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第14回 「俳句と短歌 往来自在な地続きの存在 寺山修司を通して考える」

第13回「酒の句鑑賞会」

日時 : 6月23日(日)14時〜17時場所 : 京都市内司会 : 山口優輔(京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 東南アジア地域研究専攻 博士課程所属)テーマ : 酒の句鑑賞会司会者からの紹介文 : 古今東西、酒は人々の活動に様々な影響を与えてきました。俳句においてもそれは例外ではなく、酒にまつわる多くの句が残っております。今回のワークショップでは酒に関連する句を参加者の皆様から事前に送付していただき、当日はその句を皆で鑑賞し、酒を詠むことの楽しさを共有していきたいと思います。お酒の持ち込みは大歓迎です。時間が許せば、後半は酒を飲みながら実際に酒をテーマに俳句を詠む練習も行いたいと思います。【観賞用俳句送付についてのご案内と当日の流れについて】6月20日(木)の24時までに山口優輔宛に一人あたり3句を上限として俳句を送付してください。(投稿用アドレスは参加申し込み後にお伝え致します。)当日は何らかの方法で皆様からお送り頂いた句をまとめた資料を配布します。配布資料を元に俳句の鑑賞を進めて参ります。6月16日(日)観賞用俳句送付締切。6月20日(木)出欠締切。投稿用アドレスは参加申し込み後にお伝え致します。事前に疑問、質問等も受付ますので気軽に連絡ください。参加費:500円お問合せ 参加申込みはworkshop301@outlook.com まで 

第12回「歌詞を書いてみよう」